Best Doctors in Japan(ベストドクターズインジャパン) 2018-2019に選出されました

   消化器内科 杉原副院長が、
   医師が選ぶ”名医”
  Best Doctors in Japan (ベストドクターズインジャパン)2018-2019
  に選出されました。

  

Best Doctors(ベストドクターズ)とは、ベストドクターズ社が医師に対し「もし、自分や大切な人が、自分の専門分野の病気にかかった場合、自分以外のどの医師に治療を委ねるか」というアンケートを実施し、一定以上の評価を得た医師が選出されます。

現在、世界で約53,000名、日本で約6,500名がBest Doctorとして認定されています。

※ベストドクターズ社とは・・・米国マサチューセッツ州ボストンに本社を置き、現在70カ国で各分野の名医紹介などのサービスを行っている会社。1989年創業。

 

副院長、
消化器内科部長

杉原 潤一

 

今回、再びBest Doctors in Japan 2018-2019に選んでいただきました。私は2006年4月に岐阜市民病院から岐阜県総合医療センター(当時は県立岐阜病院)に赴任してまいりました。その後現在まで消化器内科において、とくに肝臓疾患を中心に診療および臨床的研究に従事してきました。その間、2008年から今回の受賞まで6期連続してBest Doctors in Japanに選んでいただきましたことにつきましては、深く感謝いたしますとともに大変名誉なこと思っております。今後も、地域の医療機関の先生方と連携を密にしながら、多くの患者さん方に最適な医療を提供していけますように、さらに努力していく所存ですので宜しくお願い致します。

最終更新日:2018/10/30