- 文書・レポート
- 薬剤部への文書送付
- 薬薬連携の取組みについて
- 院外採用医薬品に関する
安全性情報のお知らせ - 調剤内規について
- 院外処方箋の疑義照会(変更調剤)の
簡素化について - 岐阜県CKD医薬連携
- 薬剤部の特色
病院への文書送付について
当センターへの薬剤に関する文書の様式と送付先をお知らせします。
処方修正の報告
通常のトレーシングレポート
適正使用のための施設間情報連絡書
| FAX先 | 総務課 058-248-3805 |
|---|---|
| 様式 | 処方修正の報告と通常のトレーシングレポートは様式自由 適正使用のための施設間情報連絡書(Excel) |

病院からの施設間情報連絡書の返信
| FAX先 | 医薬品情報室 058-249-0011 |
|---|---|
| 様式 | 病院から送付した施設間情報連絡書へ直接記入 |
薬薬連携の取組みについて
当センターでは、患者さんに安全で安心な薬物療法を入院・外来を問わず継続的に提供するために積極的に地域(薬薬)連携を推進しています。患者さんの入院時には、かかりつけの診療所や薬局からの情報(薬歴・アレルギー歴等)を提供していただき、退院時には入院中の治療内容等を施設間情報連絡書やお薬手帳を通じてかかりつけの診療所や薬局にお伝えしています。
患者さんの入退院時の情報交換だけでなく、外来通院中の患者さんの情報交換、また様々なお問合せ・相談への対応など地域の医療機関(診療所・薬局)の皆様と積極的に連携を図り、患者さんの安全な薬物療法、QOL向上に貢献していきます。
また、地域包括ケアシステムを見据え、病院とかかりつけ薬剤師との連携はこれまで以上に必要であり、「患者のための薬局ビジョン(H27.10.23 厚生労働省)」にも医療機関との連携体制の必要性が明記されています。このような状況を踏まえ、H30年3月から退院後の連携として新たな取り組みをはじめました。
院外採用医薬品に関する
安全性情報のお知らせ
院外採用医薬品の緊急安全性情報、安全性速報等の安全性情報について、お知らせします。
緊急安全性情報
過去10年間発出なし
院外処方箋の疑義照会(変更調剤)の簡素化について
岐阜市薬剤師会の主導で2019年10月1日より、当センターが発行する院外処方箋の調剤にあたり、決められた要件を満たす場合に限り、保険薬局の薬剤師から処方医師への照会を省略して変更調剤できることとなりました。
ただし、この件に関するお問合せ窓口は岐阜市薬剤師会となります。要件の内容、個々の処方事例等について、病院にお問合せをされても回答できませんのでご注意ください。











